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チャリティー展に参加のお知らせ

Exhibitions

今年も年末恒例のチャリティー展に参加させて頂いております。
160人のクリエイターがデザインし、大垣の職人が一つ一つ木を組み、ヒノキの枡をつくりました。
webサイトでの販売も行なっております。

https://store.ponparemall.com/rcc-gallery

販売価格:2,200円(税込)※送料別
販売期間:2020.12.1 火 – 2021.1.31 日

購入することでチャリティーにつながるプロジェクトに、多くの方にご参加いただけることを願っています。
ぜひご覧ください。

Creation Project 2020
160人のクリエイターと大垣の職人がつくるヒノキ枡
〼〼⊿〼益々繁盛

2020年12月1日(火)〜12月25日(金)
11:00a.m.-7:00p.m.
日曜休館 入場無料
(クリエイションギャラリーG8のみ予約制)

※展示会場は二会場に分かれているのでご注意ください。
(私はガーディアンガーデンに展示しています)

クリエイションギャラリーG8
〒104-8001 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
TEL 03-6835-2260

ガーディアン・ガーデン
〒104-8227 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビルB1F
TEL 03-5568-8818

http://rcc.recruit.co.jp/

 

 

【天明屋尚×上田風子】二人展のお知らせ

Exhibitions

昨年個展をさせて頂いたgalleryMUMONさんで、12/3から天明屋尚さんとの二人展が始まります。
私は新作4点旧作2点を展示する予定です。
皆様マスクなどの感染症対策の上、ぜひお越しください。
心よりお待ちしております。

 

galleryMUMONプレスリリースより

『天明屋尚は、日本伝統絵画の各流派のスピリットと世界観を現代に継承、発展させた独自の絵画表現を「ネオ日本画」と宣言。また、華美(過美)で覇格(破格)であり、日本のモダニズムに対するストリートの視線からの下克上、武人気質の美の系譜を「BASARA」と総称した独自のコンセプトにより作品を制作しています。常識や慣習を打破し、発展的に改変したテーマや、歴史や美術に対する制度に批評的なコンセプトで重層的に描いてきました。本展では、武士が絡み合い闘う合戦図を中心に発表いたします。
一方、上田風子は、少女が体験する現実と幻想の入り混じる白昼夢のような情景を独特な色使い・配色で描き、 独自の世界観を確立しました。その世界観は多くの作家に影響を与えています。イメージの氾濫に翻弄され、どこにもない場所へ接近できる喜びがあると、私的な感情で描かれる作品は、反面、物質・情報が飽和した近・現代に 生きる同時代の人々に、その現実の鏡として共感を生みます。作品には、時に美術史、芸術史から参照されたモ チーフや、美を求めて人工的に改良された金魚、菊などが描かれ、歴史性やアイロニー、批評を交えます。
勇猛な男性像を描く天明屋と、幻想的な女性像を描く上田の真逆とも言える共演。この空間で何が生まれるのか、是非ご高覧ください。』

【天明屋尚×上田風子】二人展
2020年12月3日(木曜)〜12月26日(土曜)
開廊時間:午前11時〜午後7時
休廊日:日・月

gallery MUMON
〒104-0061
東京都中央区銀座4-13-3
TEL:03-6226-2555
mail:mumon@artcafe.co.jp
https://mumon.artcafe.co.jp/

「金魚美抄2020〜 金魚を描くアーティストたち〜」に参加

Exhibitions

現在開催中の「金魚美抄2020 〜金魚を描くアーティストたち〜」に参加しております。
展示は全国三カ所を巡回して行われます。
私は新作一点と旧作一点を展示しております。
会場にてサイン入り特別装丁版「LUCID DREAM」も販売しております。
お近くの方、どうぞお越しくださいませ。

【金魚美抄2020 〜金魚を描くアーティストたち〜】
・石川県
2020年8月29日(土)〜9月27日(日)学びの杜ののいち カレード
・愛知県
2020年10月3日(土)〜11月8日(日)豊川市桜ヶ丘ミュージアム
・青森県
2020年11月28日(土)〜2021年1月11日(月)三内丸山遺跡センター

金魚美抄2020

『あの金魚絵師・深堀隆介氏監修の、金魚の現代アート展です。幸運を招く縁起物と言われる“金魚”。その金魚を愛するアーティストたちが、それぞれの思いで創り出す金魚作品を一堂に集めました。今回は19名のアーティストの約200点の作品を展示します。また、特別展示として金魚の一大産地・奈良県大和郡山市の箱本館「紺屋」が所蔵する金魚コレクションを展示し、江戸中期から庶民に愛され続ける金魚の軌跡も概観します。さまざまな金魚アートを心ゆくまでお楽しみください。きっとお好きな金魚が見つかるはずです。※「美抄」とは金魚の美をすくい取るという意味の造語です。』

ホームページをリニューアルしました。

Greeting

やっとホームページをリニューアルしました。

(今年の頭には出来かけていたのですが、コロナの影響で時間がなくなり10月になってしまいました・・・)

まだ前ホームページから全ては移行出来ていませんが、これから徐々に整えていきます。